お知らせnews
2026国際医用画像総合展(ITEM2026)出展のご案内
「あったらいいな」を是非体感ください
| 【期間】 | 2026年4月17日(金)~4月19日(日) |
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| 【会場】 | パシフィコ横浜 展示ホール A(一部),B,C,D |
| 【ブースNO】 | C4-05 |
| 【主な展示品】 |
【新製品】MagniPad Quadra:多様な四肢の形状に柔軟にフィットし、磁場の均一性補正と安定したポジショニングを実現 【新製品】Seamless MedVac:一度の固定で一般撮影からCT→MR→Angioまでシームレスな運用を目指す 【新製品】Skyline Duo:両膝スカイラインをX線管移動のみで撮影可能 【新製品】Centuria Lite:コストパフォーマンスの高い汎用型平面撮影寝台 【新製品】FlexHold:MRI付属の幅5cm純正ベルトと合体する30×50cm固定ベルト 【新製品】ACRUA(ポスターパネル展示のみ):優しさと美しさを追求したステンバース撮影台 MagniPad:患者様に合わせてやさしく密着、空間を埋めてクリアなビジョンを追及! Libero-NEXT:利便性を追求した 自在型FPDホルダー インレット・アウトレットガイドスケール:画期的なアイデアが登場。⾻盤撮影の確実性をお⼿伝い FPD対応卓上式カセッテホルダー ez-H:簡単(イージー)にFPD、カセッテをホールド スカイライン撮影補助具:これ1台で4段階の角度の撮影が可能
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| 【備考】 |
2026国際医用画像総合展 公式Webサイト |

第72回関東支部研究発表大会展示のご案内
| 【期間】 | 2025年12月6日(土)、7日(日) |
|---|---|
| 【会場】 | ホテルメトロポリタン長野 |
| 【展示品】 | |
| 【備考】 |
第72回関東支部研究発表大会 公式Webサイト |
多数のご来場ありがとうございました
第17回中部放射線医療技術学術大会展示のご案内
| 【期間】 | 2025年11月15日(土)、16日(日) |
|---|---|
| 【会場】 | 鈴鹿医療科学大学 千代崎キャンパス |
| 【展示品】 | |
| 【備考】 |
第17回中部放射線医療技術学術大会 公式Webサイト |
多数のご来場ありがとうございました
第21回中四国放射線医療技術フォーラム展示のご案内
| 【期間】 | 2025年11月22日(土)、23日(日) |
|---|---|
| 【会場】 | サンポートホール高松 |
| 【展示品】 | |
| 【備考】 |
第21回中四国放射線医療技術フォーラム 公式Webサイト https://csfrt2025.secand.net/index.html |
多数のご来場ありがとうございました
第20回九州放射線医療技術学術大会展示のご案内
| 【期間】 | 2025年11月1日(土)、2日(日) |
|---|---|
| 【会場】 | カクイックス交流センター(かごしま県民交流センター) |
| 【展示品】 | |
| 【備考】 |
第20回九州放射線医療技術学術大会 公式Webサイト |
多数のご来場ありがとうございました

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医療機器medical equipment
「医療を支えることは社会を支えること」。
AIに代表されるこれからの新しい時代にも、皆さまから必要とされるパートナーに選ばれるべく、ひるまずチャレンジを続けて参りますとともに、「支える」という自覚のもとに、課題解決型の高品質なサービスにこだわって事業を展開していきたいと考えています。 -

RI設備事業RI equipment business
RI施設に関するコンサルティングから設計施工、作業環境測定や保守管理業務を一貫して行うRI施設のスペシャリストです。
オリオン・ラドセーフメディカル株式会社は、RI施設を利用されるお客様にコンサルティングから保守管理業務まで幅広いサポートを行っています。長年の技術力と経験でお客様の「安全で、快適な」RI施設利用を可能にします。
弊社の強みstrong point
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1
つくる
創業70年、これまで数々のお客様のご要望にお応えして参りました経験とノウハウを基に、これからも役立つモノづくりの実践を通して、お客様と共に未来をつくっていきたいと考えています。
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2
みつける
当社では、お客様のご要望にお応えするため、自社製品のみならず幅広い商材を取り扱っております。その中で培ったサプライチェーンを基に、お客様が必要とされる製商品や素材等の最適を見つけご提案することが可能です。
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3
よりそう
当社では、お客様のご要望への対応力を大きな強み、そして皆さまの幅広いお声を私たちの励みとしております。
「支える」という自覚の下、お客様が感じている課題とその解決にしっかりと寄り添い、ともに医療を支え、ひいては社会を支えていきたいと考えています。